出会い系サイト「イククル」で、30代後半の熟女と○○○。

3週間ほど前、将棋好きの飲み仲間からメールが届きました。
また、「飲みながら、ゆっくりとタイトル戦を見ようじゃないか」という誘いだろうと思い、返事もしないで数日をやり過ごしていたら、再び「至急、連絡されたし!」という催促メールが届いたのです。何事かと思い、急いでメールを返信すると、久し振りにオイシイ話があるということでした。早速、メールで約束した行きつけの飲み屋に行くと、私の顔を見るなり、正に破顔一笑といった感じで走り寄ってきたのです。それから、30分ほどの間、お気に入りの日本酒を飲みながら、一気呵成に興奮しながら話し始めた彼の話に耳を傾けていたのでが、その要点をまとめると「イククル」という出会い系サイトで若い女の子と出会えて、最後まで楽しむことができたということを伝えたかったらしいのです。

ここ数年、結婚25年になる妻との夜の営みも御無沙汰だった私にとって、彼の自慢話は非常に刺激的な内容でした。50過ぎの中年オヤジの下劣な欲望がムクムクと湧き上がってきてしまい、翌日には出会い系サイト「イククル」に登録していたのです。

登録してから2日も経たないうちに、10通以上のメールが届いていました。それらは、上は50代後半から下は20代前半までの女性たちの写メ付メールで、簡単な自己紹介文が添えられているものも幾つかありました。その中から、私の好みにピッタリだった30代後半の知的で清楚な感じのする熟女にメールを返信することにしました。

半日もしない内に、彼女からの返信がありました。それから、お互いの趣味などに関してメールをやり取りする日々が2週間ほど続いた或る日、彼女から「会ってみたい?」という誘いを受け、最寄りのショッピングモールの駐車場で会う約束をしました。

一足先にその駐車場に到着した私は、昂まる淫らな欲望で怒張した男根を目立たせまいと、ハンドルを握ったまま必死に抑えていました。そうこうする内に、赤い軽自動車が私の白色のセダンの横に停まったかと思うと、ウィ~ンとパワーウインドーが開き、瓜実顔の彼女の顔が現れたのです。

こちらに来るように手招きすると、少し俯き加減に恥じらいながら、私の車の助手席に乗り込んできたのです。助手席に座った熟女の太腿に淫靡な欲望を抑え切れなくなった私は、いきなり左手で黄色のTシャツの上から見事に盛り上がった双胸を揉みしだき始め、右手で陰部を覆っているパンティに差し込んいたのです。俯きながら、漏れ出る喘ぎ声を必死に抑えようとしている彼女のしおらしさに、私の肉棒はいきり立ち、敵陣への突入に備えているようでした。

久し振りのセックスが野外の車の中ということで燃え上がった私は、ビショビショになった彼女の温かい蜜壺の中で、あっという間に果ててしまっていました。

その後は、月1、2回のペースで大人の逢瀬を楽しんでいます。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です