勘違いでエッチしたイククル体験談

その日は朝から大雨で、流石に仕事にならないと判断した私は、暇潰し程度にイククルで遊んでいました。
メル友からとか、すぐ会いたい系の掲示板に目ぼしいカキコを見つけ数件返事を書くと、援助系はすぐに返事が返ってきましたがスルーしました。
そして2時間程経過した頃、メル友募集の掲示板にコメントした相手から返事がきました。
掲示板の内容が、会ってみて判断と書いてあったので「今から会えますか?」と聞くと、簡単にOKの返事をもらいました。
外は結構な雨だったので、パチンコ屋さんの立体駐車場で待ち合わせし、若干早めに到着した私は店内を徘徊してると、ほぼ時間通りに到着しましたとのメールが届きました。
そして、急いでメールに書かれてた場所へ行くと、そこには少しぽっちゃり系で27歳とは思えない様な童顔な女性が立っていました。
取敢えず私の車でドライブでも?と言うと、外は大雨だしゆっくり話せる場所へと提案されたので迷う事無くラブホへ直行しました。
ラブホへ行けばする事は一つしか無いのでは?と思いましたが、何故か彼女もそれを望んでいたかの様に着くや否やシャワーを浴び始めました。
ここまで、大して話もしてなかったので取敢えずエッチはせずに世間話でもしようと思いましたが、私がシャワーから出てソファーに座ると、彼女は私の目の前に座り徐に大きくなった私のアソコを咥え始めました。
少し吃驚しましたが、ここまでされて何もしない訳にはいかないので、彼女をベッドへ運び私も全身を舐め始めると、もう既に彼女のアソコはグショグショに濡れてて、そのまま挿入しました。
そして1回目が終わった後、メル友募集だったのに良かったの?と今更ながら聞くと、彼女は驚いた顔をしながら「あれ?そっちだった?」と言いました。
何の事か意味が分からなかったので、詳しく聞くとどうやら彼女は同時に援助掲示板にも投稿してたとの事だった。
それを聞いて彼女の言動に納得した私は、彼女の書いた掲示板を覗いて払おうとしましたが、彼女から「お互い勘違いしてたし、気持ち良かったから要らない」と言われたので、その後フリータイム目いっぱいエッチを楽しんで別れました。
その彼女とは、その後も数回会いましたが一度も援助する事なく、いつの間にか疎遠になりました。


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